いい投資案件のご紹介「mfaceエムフェイス)」SNSで権利収入

mface(エムフェイス)は、年間数千億円を山分けにできるチャンス?!

もはや誰もが知っているFacebook。会員数が世界中で約11億1000万人。広告売上が年間約5000億円だそうです。もし、あなたがその創業時からFacebook株を保有していたら、急成長した企業からどれほどのリターンを得ることができていたことでしょう?

もし、タイムマシーンでFacebook創業時に立ち返ることができれば、あなたは、Facebookの急成長を予測し、投資をしていたでしょうか?

未来の予測は難しいですが、予測できる方法もあります。それは、「二番煎じ」の企業を狙うことです。

実は巨大企業となったgoogleもyahooも検索エンジンとしては「二番煎じ」「三番煎じ」の会社。新しいビジネスモデルを確立した会社は様々な創業の困難を乗り越えられないことが多く、逆に二番手、三番手の会社の方が、ビジネスモデルを開発した会社の後追いができる為、創業の困難が予測でき、困難を乗り越え、大成功を収めるケースが様々な業界で見られます。

二番手の会社がトップにならず、二番手、三番手のままでシェアを分け合ったとしても、十分に儲けることが可能になります。そのため、「二番煎じ」の会社への投資は比較的安全な投資として受け止められてもいいのではないでしょうか?

未来を予測する方法のもうひとつ。どんなに急成長が予測できる企業でも、創業の困難を乗り越えられるだけの豊富な資金の裏づけが必要です。多くの企業が創業時の困難を乗り越えられない理由のひとつが「資金のショート」にある為です。

このサイトで紹介するmface(エムフェイス)は、堂々と二番煎じ狙いを宣言しています。

すなわち、第二のfacebookを目指し、数年後のナスダックへの上場を宣言しているのです。またMBI International(MBIインターナショナル)というmface(エムフェイス)の親会社は資本金1000億円を誇る多業種企業であり、mfaceをスタートアップするにあたり、豊富な資金を準備しています。

「二番煎じの会社」で「豊富な資金」を有するmface(エムフェイス)。もし、あなたが未来を予測できるなら、mface(エムフェイス)への投資は魅力的ではありませんか?

→MBIグループについて

アジア諸国への展開が鍵を握る

facebookはどちらかと言うと欧米諸国へ浸透をしています。アジアの一部でも香港やシンガポールなど熱狂的に活用している国も多いのですが、特に人口の多い東南アジア地域ではそれほど浸透していません。「21世紀はアジアの世紀」と言われて久しいですが、mface(エムフェイス)は、東南アジアの雄マレーシアから創業されました。

人口の多いアジア地域への浸透が成功すれば、第二のfacebookとして確立される可能性は非常に高いと思います。もしmface(エムフェイス)がfacebookのような広告売上を達成すれば、その広告売上は会員にシェアされますので、いまmface(エムフェイス)へ投資をすれば、年間数千億円の広告収入の山分けにありつけるチャンスとなります。

mface(エムフェイス)投資の仕組み

mface(エムフェイス)への投資は実際は株式の購入ではなく、「広告権利」の購入という形で行なうことが可能になります。googleはアドワーズ広告での収入が事業収入のほとんどを占めていますが、そのうちの何割かがgoogleアドセンスというgoogleパートナーへ支払われています。

googleアドセンスは個人や会社でホームページやブログなどを運営するパートナーの広告宣伝努力の対価として支払われます。

一方、facebook広告はfacebook社が登録ユーザー向けに表示する広告で、その売上はfacebook社が独占しています。

mface(エムフェイス)の広告は、カンタンに説明すると、このgoogleアドワーズ広告とfacebook広告の仕組みを足して2で割ったような仕組みになっています。

広告権利を購入することでGRC(クーポン)が得られます。GRC(クーポン)は株式市場でいう株に似たシステムを導入しており、資産価値が増大します。

株との違いは・・・

株は値下がりすることもありますが、クーポンは値段が下がることがありません。なぜなら、株は売り手が好きな売値を付けることが出来るので値下がりもあり得ますが、クーポンは会社が売値(=買値)を決めるために値下がりしないわけです。

つまり、ここに常にクーポンの価値が上がり続けるからくりがあります。(このシステムがオンライン電子クーポンシステムとなります)このクーポンはいつでも現金化が可能となっています。過去1年の実績として、クーポンの価値は13倍に上昇しており、現在も価値が上がり続けています。

→mface(エムフェイス)とは?

オンライン電子クーポンシステムでのリターン

mface(エムフェイス)の広告権利(クーポン)は、オンライン電子クーポンシステムを導入しています。オンライン電子クーポンシステムとは、元々mface(エムフェイス)のMBIグループが開発したシステムではなく、シンガポールのSMI社が7年以上の運営実績を持つ大富豪輩出システムです。

ある中国人女性がこのオンライン電子クーポンシステムを利用して、円換算で20万円を1年6ヶ月で1400万円にしたそうです。この事実がMBI社のテディ会長に伝わり、会長が試しに1000万円を入れたところ、9ヵ月後に1億円になったそうで、この経験を踏まえてテディ会長がベンチマーキングを行い、mface(エムフェイス)に導入したわけです。

つまり、オンライン電子クーポンシステムとは、あなたが購入したクーポンが株式分割のように分割され、一枚の値段が上がるため、クーポンの価値が上がり、投資のリターンになります。

→なぜmfaceクーポンの価値があがるのか?

MFCCLUB参加費用

  • 最低16,000円から参加ができます。
  • 最初の1回のみの投資でオートシップ形式ではありません。
  • 誰にも紹介しなくても大きな利益を得る可能性があります。

mface|購入額毎の特典

※1ドル130円換算で、プラス代行手数料が3000円必要です。

※EP=MBIグループショッピングモール等で使用可能ポイント。

※GRC=クーポン購入用ポイント

ビジネスの広報宣伝活動によるリターン

mface(エムフェイス)は、MFCclub会員の広報宣伝活動にもリターンを用意しております。このオプションはやりたい方だけがやればいいのですが、広報宣伝活動のマーケティングプランには、いわゆるマルチレベルマーケティングが採用されています。広報宣伝活動を行なえば、下記ボーナスが入るチャンスになります。日本でも既に8桁越えの人が出ているそうですので、チャレンジする価値はありそうですね。

●直紹介ボーナス

●バイナリーボーナス

●マッチングボーナス

●リーダーシップボーナス

mfaceマーケティングプラン

mfacemマーケティングプラン2

mfaceマーケティングプラン3

▼詳細は今すぐ資料をご請求下さい。

mface(エムフェイス)|資料請求はこちら
▼MFCclubへのご入会をご希望の方はこちら

mfaceclubご入会はこちら

カテゴリー

  • カテゴリーなし

アーカイブ

最近のコメント

    PAGETOP
    Copyright © 2014 mface.org All Rights Reserved.